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2019第1回全国模試 ①問題の誤り ②解説の誤植について

2019公認心理師 全国模試 第1回 受験生の皆さま

このたびは、弊塾主催の模擬試験を受験いただきまして、ありがとうございます。
模擬試験に表記の誤りがございましたので、下記の通り対応させていただきます。
ご指摘いただきました皆様に感謝申し上げます。

ご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。

問21
以下の通り誤りがございました。
●選択肢②の解説中
「副甲状腺ではカルシトニンが分泌される」→「副甲状腺ではパラソルモンが分泌される」
●選択肢③の解説中
間脳視床下部からの調節を受ける」→「間脳視床下部および脳下垂体前葉からの調節を受ける」
●選択肢⑤の解説中
「バセドウ病は[中略]体重増加が症状として現れる」→「バセドウ病は[中略]体重減少が症状として現れる」

従いまして、選択肢③と⑤も正しい選択肢となります。
この誤りにより、問21は正答が3つ存在することになりますので、この問題はどの選択肢を選んだかにかかわらず、全員正解とさせていただきます。
これから通信で受験される方は、当該問題は解答せずに提出していただければ幸いです。

〇解説冊子の誤字
上記以外に、問題の成否には関わりませんが、解説冊子に以下の誤字がございましたので、訂正させていただきます。
●問15 選択肢⑤解説中
「傍聴することもできる(同法第22条の2)」→「傍聴することもできる(同法第22条の4)」
●問36 選択肢③解説中
「横紋筋融解症や意識相が起こる」→「横紋筋融解症や意識喪失が起こる」
●問78 選択肢④解説中
「トリプトファン」→「トリプトファン」(酸、が不要)
問139 選択肢②解説中
「CHC 理論においては、算数尺度82 や書き尺度71 となっており」→「算数尺度82や書き尺度71となっており」(CHC理論においては、が不要)」

以上
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